Student Sports スポーツコンテンツ

スポーツ情報もおとどけするにゃ!

テニス × phiten

中央大学

5月に行われた関東学生テニストーナメント大会では男子ダブルスで大和田秀俊/望月勇希がノーシードから優勝、シングルスでは大和田が準優勝と躍進著しい中央大学硬式庭球部。今年度からファイテン 渡辺裕樹トレーナーがボディケアの施術やコンディショニングの指導を行ない、こうした取り組みが確実に結果に表れていると言っていいだろう。今回は中央大学の練習コートにお邪魔した。

取材協力/テニスマガジン

テニスの強化ではどうしても意識はテクニックといった部分にいきがちですが、結局その根本にあるのは選手自身の筋力やフィジカル面になります。そこで昨年から特にフィジカル面の強化を徹底したところ、顕著に結果に表れてきました。今年はさらに、ボディケアや栄養なども含めて選手たちの意識を高め、パフォーマンスを上げていきたいという意図があり、ファイテンさんにサポートをお願いしたという経緯があります。
(北澤竜一 監督)

実際に、選手によっては昨年の秋くらいからスポット的にサポートを受けて、そうした選手が結果を出しているのが、すごく効果を実感しているところです。4月からはチーム全体でボディケアサポートをしていただいてます。学生大会のみならず、オープン大会が毎週続く中で体調を維持するのは大変ですが、現状、選手はいいコンディションでプレーすることができていますね。また、渡辺トレーナーがしっかりとボディケアについて丁寧に指導してくださるので、選手たちの意識も変わってきていると思います。
(月村隼人 コーチ)

パフォーマンスのサポートを目的に、ファイテンの商品をからめながらサポートさせていただいています。施術も行いますが、毎回トレーナーを帯同できる環境でないということを考えると、ストレッチやセルフケアの重要性を伝えたり、その方法を指導して、習慣づけていくことが大切だと考えています。ケガの予防も含め、ケガをしない体づくりをしっかり提案できたらいいなと思っています。
(ファイテン 渡辺裕樹 トレーナー)

ファイテン商品を使用する選手の声

コンディショニングや自身の体への意識も高まり、それぞれが状況に合わせてファイテンのアイテムを使い、練習に臨んだ。


大和田秀俊

試合中、左足が気になっていたのですが、カラーテープでテーピングをするようになって、試合も乗り切ることができるようになったと実感しています。

玉城翔平

試合では雨の中断など予期しないこともありますが、そうした試合の中断時などのコンディショニングとしてメタックスローションを使用して、調子がよくなりました。

田中凛

渡辺トレーナーの指導を受けて、ボディケアやコンディショニングの意識が変わりましたね。試合前には特に、意識してケアやウォームアップをするようにしています。

宇佐美皓一

2年前にヒジの手術をして、それ以降も不安を持っていたのですが、テーピングをするようになってからは、特に試合中、ヒジの負担が軽減されているのを感じます。剥がれにくいのもいいですね。

小峰良太

渡辺トレーナーの指導でストレッチの大切さを実感しています。ネックレスは以前から使っていますが、もう外せませんね。リフレッシュできるので、気持ち的な安心感も大きい。

正林知大

長い試合になったり、何週間も連戦が続いたりすると、コンディションのために、ファイテンのネックレスを着けるようになって、調子がよくなりました。

ファイテンのボディケアおすすめギア