COMPANY会社案内

Athlete/Talent契約アスリート/タレント

斎藤 工

俳優/フィルムメーカー

斎藤 工

TAKUMI SAITOH

1981年生まれ/東京都出身

1981年生まれ、東京都出身。
パリコレ等モデル活動を経て2001年に俳優デビュー。主な出演作に『明日泣く』(主演)、『愛と誠』、『虎影』(主演)(15)、『無伴奏』『団地』(16)、『昼顔』(17)、『去年の冬、きみと別れ』『のみとり侍』(18)、日仏シンガポール合作『家族のレシピ』(主演)、日露合作『ソローキンの見た桜』、『麻雀放浪記2020』(主演)、『Dinner ダイナー』、『MANRIKI』(企画、プロデュース、主演)(19)などがある。
齊藤工名義でFILM MAKERとしても活躍し、初長編監督作『blank13』(18)では国内外の映画祭で8冠を獲得。
エリック・クー監督がショーランナーを務めるHBO ASIAのオムニバスホラードラマ「FOLKLORE」の一編『TATAMI』を監督し、同企画第二弾「FOODLORE」でも引き続き日本の代表監督としての参加が決定、日本のコンプライアンスをテーマにした映像作品『COMPLY+-ANCE』を製作するなど意欲的に映像制作に携わっている。
演劇ユニット"女々"舞台「どぶ恋10」にて・ビジュアル撮影・舞台脚本にて参加。
白黒写真家として「Figaro japan」で連載中。
昨年末、パリのルーブル美術館で展示された白黒写真作品『守破離』がブロンズ賞を受賞。
被災地をはじめ劇場体験が難しい地域の子供たちに映画を届ける移動映画館「cinēma bird」を主催するなど活動は多岐にわたる。