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陸上競技部出身 ものまね芸人M高史が母校をレポート “新築”駒澤大学陸上競技部 道環寮の秘密に迫る!

大学駅伝の強豪校・駒澤大学の選手寮が2017年2月に引っ越し。新しくなった道環寮には、ボディケアルームなど、大八木弘明監督のこだわりがたくさん詰まっている。同大陸上競技部OBでものまね芸人のM高史が、新・道環寮を訪ねた。取材協力/陸上競技マガジン

酸素カプセル「ファイテンO2」を導入!心身をリフレッシュ

新しくなった道環寮に、駒澤大学陸上競技部OBでものまねアスリート芸人のM高史が潜入し、新選手寮の秘密を探った。
大学時代に駅伝主務を務めていたM高史が、最も驚かされたのは、監督自身も一番こだわったというボディケアルームだった。「ソラーチ」や「トーケア」といったファイテンの機器を選手が自由に使用できる上に、この夏には酸素カプセル「ファイテンO2」が導入された。さらに、壁紙にはアクアチタンが噴霧され、選手がリラックスしてケアできる空間に仕上がっている。このボディケアルームができて、個々の選手たちのケアへの意識が、これまで以上に高まったという。そればかりではなく、選手が過ごす部屋にもこだわりの数々が…。4年間慣れ親しんだ旧・道環寮とのあまりもの違いに、M高史は驚きの連続だった。

酸素カプセル「ファイテンO2」

酸素カプセル「ファイテンO2」とM高史

ボディケアルームは機器が充実!

下選手と加藤選手のお部屋を訪問!寝具にリラックスの秘密あり!?

エース格の1人・下史典選手と期待のルーキー・加藤淳選手の部屋を訪問。2人のベッドに敷いてあるマットレスは、アクアチタンX30を生地に含浸し、低反発素材を使用した「X30やすらぎチタンフィット」。日々、ハードなトレーニングを積んでいるからこそ、いかに質の良い睡眠をとれるかは大事。

マットレスの使い心地はとても良いので、快適に眠れます。しっかり練習を積んだ後のコンディショニングにも役立っています。今季の駅伝では区間賞をとります。下史典 選手
大学に入ってケアへの意識が変わりました。大学生活は厳しいですが、ようやく生活や練習に慣れました。三大駅伝はただ走るだけではなく、区間賞の走りをします。加藤淳 選手

恩師・大八木弘明監督に直撃 新・道環寮のこだわりを聞く!

大八木弘明監督に話を聞くM高史

M「最もこだわった点はなんですか?」
大八木「環境づくりを徹底したことだな。一番はボディケアルーム。選手たちは自主的に機器を使うので、ケアへの意識が以前よりも高くなった」
M「指導歴23年。本当に陸上に捧げた人生ですね」
大八木「本当にそう。俺から陸上をとったら何も残らない。何か一つ本気になれるものがあるのはいいこと。そこで注目されるなら、そういう人生もありだろう。だから、お前も頑張れ!俺も駅伝で優勝をめざすから」
M「ありがとうございます!日々精進します!」

大八木弘明 監督

大八木弘明 監督とM高史
新寮は以前より広いですし、ボディケアルームやトレーニングルームなど設備が充実しており、昔の道環寮とは全く違いますね。以前は、ケアは各自の部屋だったり、マネジャー部屋に機器を持ち込んだりして行っていましたから。自分が過ごした学生時代とは、選手の生活も全く違うのでしょうね。久々に寮を訪れて、監督の本気や情熱を改めて感じました。

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