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科学雑誌「Life Science」に「アクアチタン」の研究論文が掲載されました。

プレスリリース 2009年10月26日(月)
ファイテンの素材「アクアチタン」の研究を行っている、
京都府立医科大学と京都府立大学の連携チームの研究論文が
世界の科学雑誌「Life Science」に掲載されました。


研究メンバー
吉川敏一 教授(京都府立医科大学)
内藤裕二 准教授(京都府立医科大学)
青井 渉 助教授(京都府立大学)
高波嘉一 准教授(京都府立医科大学)
川合ゆかり 先生(京都府立医科大学)
大槻 毅 先生(聖カタリナ大学)
河毛利幸(ファイテン株式会社)


「Life Science」資料ダウンロード(178KB)

※ライフサイエンス(Life Science)はヨーロッパで発行されている生理学・生化学分野の雑誌です。
同分野のほとんどの雑誌高評価でもIP 1 前後に対し、ライフサイエンスはIP 2.583 とかなりの高評価を受けており、医療分野の先生方だけではなく、農業分野の先生方等かなり広範囲の先生方に頻繁に引用されることが多く、生理学・生化学分野ではトップクラスの雑誌になります。


インパクトファクター(Impact Factor/IP)とは?

ある雑誌に掲載された各論文が一年間にどのくらい頻繁に引用されたかを示す指標で、対象分野における影響度をあらわします。
何千とある学術論文集のなかでもポイントをもらえる雑誌をいうのは限られ、
更に、IP 2.0 以上の雑誌は、同じ分野で研究をしている研究者には分からないヒトはいないといわれていいます。
例えば、博士号を取得する学位論文でもIP 0.5 前後の雑誌掲載で学位取得可能になります。


昨年行われた京都府立医科大学と京都府立大学との共同研究として行っている「アクアチタンの研究結果」
「アクアチタンの研究結果」資料ダウンロード(84.4KB)

     
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